久しぶりにFirstrade証券にログインしたところホーム・デポ〈HD〉とMain Street Capital〈MAIN〉より配当が入金されていました。
記念すべきFirstrade証券での初配当です。
一瞬、現地配当税率10%分が引かれていないかと思いましたが、ちゃんと源泉徴収されていたようです。
HDの項目をよく見るとTAX WITHHELD $1.44と書かれています。これが「$1.44(配当の10%分)が源泉徴収されました」という意味のようです。
口座に残っていた残高分と今回の配当を合わせればMAINの1株分に届きます。手出しなしで追加投資できます。
ということで1株買い付けました。
こんなことができるのも売買手数料が$0だからこそです。
今回の株価急落を受けてポートフォリオの見直しや、持ち株を処分する動きも少なからず見受けられます。
私も太陽光発電投資を見越して一部、売却も視野に入れてます。
そんな時でも気になるのが、売買手数料です。
SBI証券の売買手数料は0.45%ですが、1注文当たりの上限は$20です。
仮に10銘柄で10万ドル保有していた場合は、すべて処分するのに上限手数料×10銘柄=$200掛かります。
税金も含めて大体2.5万円くらいです。一旦処分して、時機を見て再投資するならば、元通りにするのにも同じく2.5万円くらい必要になります。
売買手数料が無料であれば当然これが$0になります。
改めて売買手数料の影響の大きさを感じました。
記念すべきFirstrade証券での初配当です。
一瞬、現地配当税率10%分が引かれていないかと思いましたが、ちゃんと源泉徴収されていたようです。
HDの項目をよく見るとTAX WITHHELD $1.44と書かれています。これが「$1.44(配当の10%分)が源泉徴収されました」という意味のようです。
口座に残っていた残高分と今回の配当を合わせればMAINの1株分に届きます。手出しなしで追加投資できます。
ということで1株買い付けました。
こんなことができるのも売買手数料が$0だからこそです。
今回の株価急落を受けてポートフォリオの見直しや、持ち株を処分する動きも少なからず見受けられます。
私も太陽光発電投資を見越して一部、売却も視野に入れてます。
そんな時でも気になるのが、売買手数料です。
SBI証券の売買手数料は0.45%ですが、1注文当たりの上限は$20です。
仮に10銘柄で10万ドル保有していた場合は、すべて処分するのに上限手数料×10銘柄=$200掛かります。
税金も含めて大体2.5万円くらいです。一旦処分して、時機を見て再投資するならば、元通りにするのにも同じく2.5万円くらい必要になります。
売買手数料が無料であれば当然これが$0になります。
改めて売買手数料の影響の大きさを感じました。
0 件のコメント:
コメントを投稿