持論

2019年の昇給

外資系に勤めていることもあって、ジブンのサラリーアップデートは毎年11月に行われます。

太陽光発電事業

公庫融資実行

公庫から融資が実行されました。 銀行口座に2000万円の残高が載ることもそうそう無いので、記念に1枚撮っておきました。

太陽光発電事業

太陽光発電所1基目 連系完了

11月12日、ようやく太陽光発電所第1号基が連系しました。

太陽光発電事業

抵当権設定登記完了

抵当権設定登記が無事完了しました。

口座

手数料無料の振込みと自動入金サービスを駆使して自動でポイントが貯まる仕組みを構築する

前回、前々回に続き銀行取引でポイントを貯める方法についてです。 (関連記事) 随一のポイントプログラムを誇る新生銀行 (関連記事) ポイントプログラムを有する主要銀行の紹介(SBI、イオン、楽天、新生、スルガ) まず、おおまかに各行のポイントプログラムを整理してみます...

口座

ポイントプログラムを有する主要銀行の紹介(SBI、イオン、楽天、新生、スルガ)

ポイントプログラムを有する主な銀行についてまとめます。

口座

随一のポイントプログラムを誇る新生銀行

ポイントが貯まると言えばクレジットカードですが、最近では銀行でもポイントプログラムが用意されていて、中々侮れません。

太陽光発電事業

抵当権設定登記の申請完了

公庫からの融資実行まで残すところは抵当権設定登記のみとなりました。 今回は最後の関門、抵当権設定登記についてです。

クレジットカード

ミニストップでの収納代行…終了が決まってました

先日、税金の支払いでポイント還元を受ける方法としてnanacoとwaon、クレジットカードでの例を挙げました。 (関連記事) 税金の支払いでもポイント還元が得られるnanacoとwaon

クレジットカード 税制

税金の支払いでもポイント還元が得られるnanacoとwaon

太陽光発電事業が始まると償却資産税(固定資産税)の支払いが始まります。

クレジットカード

クレジットカードで家賃支払い

理由あって東京都江東区から千葉県某所に引越しました。

米国株

VEEVを利確

Veeva systems〈VEEV〉を利確しました。

増配記録

RSG増配

リパブリック・サービス〈RSG〉も増配です。

増配記録

ONEOK増配(2019年3度目)

パイプライン大手のONEOK〈OKE〉が2019年3度目の増配です。

米国株

SBI証券も最低手数料引き下げへ!!($5→$0)

主要ネット証券各社が米国株式の最低手数料を引き下げました。

米国株

ニッセイ外国株式インデックスファンドの積立てを開始

1%のポイント還元目当てで楽天VTIの積立てを継続中ですが、新たにニッセイ外国株式インデックスファンドの積立てを始めました。

米国株

SPYD, V, VRSNに追加投資

先日のTXNとBGSの売却分に少しキャッシュを追加してSPYD, V, VRSNに追加投資しました。 SPYD:60→120株 V:15→20株 VRSN:10→15株 NISA口座とFirstrade証券での投資なので、少額ですが手数料は掛かってません。 ...

米国株

ジブンポートフォリオのYoCとパフォーマンス

6/7時点のYoC及びパフォーマンスを記録しておきます。

米国株

TXNとBGSを売却、守りを強化

米中報復関税の影響が経済指標に現れ始め、利下げが示唆されるようになりました。 マーケットは既に利下げを折り込み始めています。

クレジットカード

今更ですが…Kyashがスゴイ、4%還元も可能!

最近、決済手段について色々調べています。 クレジットカードやデビットカード、モバイル決済等々。

クレジットカード 口座

VIEWカードとデビットカードを入手しました

新たに、ビックカメラView Suicaカード、Sony Bank Wallet、GMOあおぞらネット銀行デビットカードを入手しました。

クレジットカード

楽天ペイで5%還元…抵抗はあるが確かにお得

米国株ブログを見ているだけで色々なお得情報を知ることができます。 楽天ペイに楽天カードを紐付けて決済することで5%分がポイント還元されるようです。

Firstrade 米国株

久しぶりの米国株買付〈SPYD, V, VRSN〉

米中の報復関税合戦が再燃したところで、久しぶりに米国株の買付を実行しました。

クレジットカード 口座

<デビットカード比較>海外での決済ではデビットカードがお得!

クレジットカードとデビットカード。 一般的には、以下の理由から前者の方がメリットがあります。 ・還元率が高い ・後払い ・信用が上がる(クレジットヒストリー)

クレジットカード 口座

利用シーン別にクレジットカード還元について考える!

GWを利用してクレジットカードについて調べてみました。 調べてみると、利用シーン別でお得度が全然違うことがわかりましたので紹介します。

持論 太陽光発電事業

太陽光発電事業の続報とブログタイトル変更

先日、公庫からの融資審査が下りたことを記事にしましたが、続けて信販を活用してもう一基、太陽光発電所を契約しました。

移住先候補 税制 米国株

マレーシア移住で米国株式等への税金はどう変わるか?

少し間が空いてしまいましたが、前回、居住国が変われば課税対象も変わることを説明しました。 今回は、具体的に海外に移住した場合にどのように税金が変わるか考えてみようと思います。

持論 米国株

配当収入と譲渡損失の損益通算こそ配当再投資法の真髄である

大袈裟なタイトルですが、その点に触れる前に、まずは最近の売買について。 NISA保有分を売却し、ついでにBGSの一部を損切り、AWKに追加投資しました。

増配記録 米国株

OKE増配(2019年2度目)も微増にとどまる

パイプライン会社のONEOK〈OKE〉が2019年2度目の増配を発表しました。

増配記録 米国株

アメリカン・ウォーター・ワークス増配

アメリカン・ウォーター・ワークス〈AWK〉が増配を発表しました。

増配記録 米国株

キンダーモルガン2019年Q1決算&増配発表

4/17にキンダーモルガン〈KMI〉の決算が発表されました。 概要をまとめます。

太陽光発電事業

太陽光、公庫からの審査結果は??

太陽光発電事業への融資で、公庫担当者と面談してから待つこと2カ月…… ようやく公庫から回答がありました。

移住先候補 税制

海外移住の注意点!源泉課税と居住国課税について

海外移住を検討するに当たって避けて通れない税金についてです。 今回は、個別事例を検討する前の準備として、国際課税の基礎についてまとめます。

移住先候補

移住先候補マレーシア②MM2Hビザでの銀行口座開設について

マレーシア旅行をきっかけに色々と調べていますが、今回は銀行口座についてです。

移住先候補

移住先候補マレーシア①長期滞在ビザ(MM2H)取得のメリット

マレーシア旅行をきっかけにマレーシア移住について調べています。 マレーシアが日本人の移住先ランキングで1位なのは、快適性(気候、治安、物価)とハードルの低さが理由のようです。 今回はハードルの低さについて紹介します。

持論 趣味

おとんが定年退職、銀座久兵衛で慰労

3月末でおとんが定年退職しました。 勤続42年だそうです。

移住先候補

マレーシア旅行で移住について考えてみた

マレーシアに行ってきました。 3泊5日の旅行で、飛行機代、ホテル代、現地での交通費、食費など、全て込みで11万円くらいでした。 友人と一緒だったので、目的は観光ですが、個人的には裏テーマを持って臨みました。 ずばり 移住先 としての視察です。

増配記録 米国株

Main Street Capital〈MAIN〉決算&増配発表

Main Street Capital〈MAIN〉が決算(Q4&Annual)と増配を発表しました。

増配記録 米国株

ホーム・デポ〈HD〉決算&増配&自社株買いを発表

ホーム・デポ〈HD〉がQ4&FY18決算と共に増配と自社株買いについて発表しました。

増配記録 米国株

CSCO増配(2019)

CSCOが決算と併せて増配を発表しました。

米国株

高配当ETFの比較(HDV, VYM, SPYD)

NISA枠が復活したので、2019年の投資方針を考えています。 リセッションが近いとも言われているので、2019年のNISAはETFを中心に投資していこうかと思っています。 そこで今回は米国株投資家に人気の高配当ETFを改めて比較してみます。 Firstra...

増配記録 米国株

CME増配(2019)

CMEが増配を発表しました。

太陽光発電事業

太陽光発電所の選定ポイント(ジブンの場合)

太陽光発電所の選定ポイントについて書き連ねます。 あくまでもジブンの場合ですのでご了承下さい。

増配記録 米国株

増配情報まとめてドン〈D, ROL, OKE〉

久しぶりの米国株関連です。 ドミニオン・エナジー〈D〉とローリンズ〈ROL〉、ONEOK〈OKE〉から増配発表がありました。

太陽光発電事業

太陽光発電所を2物件確保できました!

なんとか太陽光発電所を2物件押さえられました。

太陽光発電事業

公庫への相談の結果・・・

今日はセミナーで名刺交換させて頂いた税理士の方の事務所に行ってきました。 というのも、税理士の方のご厚意で、公庫担当者との融資相談の場をセッティングして頂けたからです。 今回は、そこで得た情報をQA形式で紹介します。

運用レポート 米国株

2018年の配当と金融資産総額

2018年末時点の数字をざっくりまとめておきます。